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高配当株投資でSBI証券を選ぶ5つの理由|デメリットも正直にレビュー

shin@kabublog
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こんな悩みを持っていませんか?
  • 「高配当株投資を始めたいけど、証券会社が多すぎて選べない」
  • 「SBI証券と楽天証券、結局どっちがいいの?」
  • 「新NISAで高配当株を買うのに向いているのはどこ?」

高配当株は 数十年単位で保有し続ける投資 です。

最初に選ぶ証券会社で、その後の手間・コスト・選択肢がほぼ決まります。

本記事の結論は 「高配当株投資をやるならSBI証券一択」 です。

しん
しん

こんにちは!

救急隊長しんです!

私は救急隊長として働きながら、2021年から高配当株投資を続けています。

日本株・米国株あわせて資産の中核は SBI証券 で運用しており、6年間ノートラブルで使い続けている実利用者として、リアルな視点で解説します。

本記事でわかること
  • なぜSBI証券が高配当株投資と相性がいいのか
  • どんな人なら楽天証券のほうが向いているのか
  • 口座開設から最初の1銘柄を買うまでの具体的な手順

Contents
  1. そもそも証券会社選びはなぜ重要なのか
  2. 高配当株投資家がSBI証券を選ぶ5つの理由
  3. 正直にレビュー:SBI証券のデメリットは?
  4. 楽天証券との比較|あなたはどちらを選ぶべき?
  5. SBI証券の口座開設|最短翌営業日で取引開始
  6. 【実践】高配当株を買う3ステップ
  7. よくある質問(FAQ)
  8. まとめ|高配当株投資ならSBI証券がベストアンサー

そもそも証券会社選びはなぜ重要なのか

「どこで買っても同じ株が買えるなら、証券会社はどこでもいいのでは?」と感じる方もいるかもしれません。

しかし高配当株投資においては、証券会社選びが 将来の手取り配当金の総額 に直結します。

理由①:手数料の差が長期リターンに直結する

高配当株投資は「毎月コツコツ買い増し」が基本戦略です。

仮に毎月1回・10年間・120回の取引を続けると、1回あたり数百円の手数料差でも累計では数万円規模になります。

配当金の多くは税引後で3〜4%前後。

手数料で年利の数か月分が消える ような証券会社では、利回りそのものが目減りしてしまいます。

理由②:取扱銘柄数が投資の選択肢を決める

高配当株投資は1銘柄集中ではなく、業種・国をまたいだ 分散投資が鉄則です。

分散投資の例
  • 日本株(東証プライム/スタンダード/グロース)
  • 米国株(VYM・HDV・SPYDなど高配当ETF含む)
  • 場合によっては英国株や新興国株

これらに1つの口座で対応できないと、複数の証券会社を使い分けるハメになり、管理が一気に煩雑になります。

理由③:分析ツールの質が銘柄選びの精度を変える

「高配当株」とひと口に言っても、配当利回りが高い理由は様々です。

配当利回りが高い理由
  • 業績が安定していて配当が厚い
    • (良い高配当株)
  • 株価が急落して利回りが跳ね上がった
    • (減配リスク大)

この区別は スクリーニング機能と財務データの質がなければ難しく、ここが弱い証券会社では「配当利回りだけで買って減配 → 含み損」という典型的な失敗パターンに陥ります。

高配当株投資家がSBI証券を選ぶ5つの理由

結論から言うと、SBI証券は上記3つの論点すべてに対して業界最高水準の回答を持っています。

SBI証券を選ぶ5つの理由
  • 理由①:国内株の売買手数料が完全無料
  • 理由②:取扱銘柄数が業界トップクラス
  • 理由③:高配当株スクリーニング機能が実用レベル
  • 理由④:新NISAで高配当株を「非課税」で保有できる
  • 理由⑤:米国高配当ETFを1株から買える
しん
しん

順番に見ていきましょう。

理由①:国内株の売買手数料が完全無料

SBI証券は 2023年9月26日からスタートした「ゼロ革命」 により、国内株式(現物・信用)の売買手数料が恒久的に無料化されています。

取引内容 SBI証券の手数料
国内株式(現物) 0円
国内株式(信用) 0円
単元未満株(S株)の買付 0円
※為替手数料や米国株手数料など、一部の取引には別途費用がかかります。最新情報は公式サイトSBI証券でご確認ください。

高配当株は 数万円単位で毎月買い増ししていく スタイルと相性が最高。

たとえば5万円の買付を月1回×10年続けた場合、旧来の手数料(1取引あたり275円〜)なら累計33,000円の手数料が発生していました。

この分がそのまま 配当金の再投資に回せる のは大きな差です。

理由②:取扱銘柄数が業界トップクラス

SBI証券は、私が調べた限りネット証券の中で もっとも投資の網羅性が広い 証券会社です。

SBI証券の投資網羅性
  • 国内株:
    • 東証プライム・スタンダード・グロース、名証・福証・札証のほぼ全銘柄
  • 米国株:
    • 6,000銘柄超(主要ETFはほぼ網羅)
  • 中国株・韓国株・ロシア株・ASEAN株:
    • 新興国分散にも対応
  • 単元未満株(S株):
    • 1株から日本株を購入可能

高配当株ポートフォリオを組むうえで、「欲しい銘柄が買えない」はまず発生しません。

特に S株(単元未満株) は高配当株投資との相性が抜群です。

SBI証券のS株(単元未満株)
  • 「本来100株=数十万円必要」な日本株を1株から購入できる
  • 買付手数料も無料
  • 少額で30〜50銘柄への分散投資が現実的に可能

高配当株投資は「1銘柄の減配リスクを、銘柄数で打ち消す」のがセオリー。

少額から分散を始められるのは、初心者にとって何より心強いはずです。

理由③:高配当株スクリーニング機能が実用レベル

SBI証券のスクリーニング機能は、初心者でも 2〜3分で高配当候補リスト を作れるほど直感的です。

代表的な絞り込み条件
  • 予想配当利回り:
    • (例:3.5%以上)
  • 配当性向
    • (例:70%以下 → 無理な配当を出していない)
  • 自己資本比率
    • (例:40%以上 → 財務が健全)
  • 営業利益率
    • (例:5%以上 → 本業で稼げている)
  • 連続増配年数
    • (ただし公式は一部のみ、IRBankとの併用推奨)

ポイントは「配当利回りだけで選ばない」こと。

配当性向や自己資本比率を組み合わせることで、「利回りは高いが危ない銘柄」をかなりの精度で弾けます。

より詳細な配当推移・業績推移を確認したい場合は、IRBank という無料サイトとの併用が鉄板。

SBI証券のスクリーニングで候補を絞り、IRBankで過去10年の実績を確認する、というのが私の定番ワークフローです。

理由④:新NISAで高配当株を「非課税」で保有できる

2024年1月に始まった 新NISA は、高配当株投資家にとって最大級の追い風となった制度です。

新NISA
  • 年間投資枠
    • つみたて投資枠120万円+成長投資枠240万円=最大360万円
  • 生涯投資枠
    • 1,800万円(うち成長投資枠1,200万円まで)
  • 非課税期間
    • 無期限
  • 売却時の枠復帰
    • あり(翌年以降に再利用可能)

高配当株・高配当ETFは 成長投資枠(年240万円) を使って購入できます。

通常、配当金には 20.315%の税金 がかかりますが、NISA口座内で受け取った配当金は 非課税。

仮に年間30万円の配当を受け取るなら、毎年約6万円が税金で消えるか、手元に残るかの差になります。

SBI証券は新NISA口座で、

  • 国内株(現物・単元未満株)
  • 米国株・米国ETF
  • 投資信託

をすべて購入可能。

「新NISAの成長投資枠を高配当株で埋める」戦略を丸ごとSBI証券1社で完結できる のは、地味ですが非常に大きなメリットです。

理由⑤:米国高配当ETFを1株から買える

高配当株投資の「攻めと守り」を両立させたいなら、米国高配当ETF は外せません。

SBI証券なら主要ETFがすべて揃います。

代表的な米国高配当ETF
  • VYM(バンガード・米国高配当株式ETF)
    • 約400銘柄に分散。増配傾向で守備的
  • HDV(iシェアーズ・コア米国高配当株ETF)
    • 75銘柄前後に厳選。エネルギー・ヘルスケア比率が高い
  • SPYD(SPDRポートフォリオS&P500高配当株式ETF)
    • 上位80銘柄を等金額組入れ。利回り重視

ETFは 1銘柄買うだけで数十〜数百社に分散投資できる 点が最大の魅力。

さらにSBI証券では、

  • 米ドル建てでの購入:住信SBIネット銀行との連携で為替手数料を最安水準に抑えられる
  • 円貨決済:為替操作なしでワンクリック購入も可能
  • 米国株の定期買付サービス:ETFを毎月自動で積立できる

と、米国株を扱う機能も手厚い設計になっています。

「日本株+米国ETF」のコアポートフォリオが、すべてSBI証券内で完結するわけです。

正直にレビュー:SBI証券のデメリットは?

しん
しん

ここまで良いことばかり並べましたが、デメリットも正直に書きます。

デメリット①:アプリ・サイトのUIがやや古い

楽天証券やmoomoo証券と比べると、アプリ・ブラウザUIがお世辞にも洗練されているとは言えません。

慣れるまで「どこに何があるか分かりにくい」と感じる人もいるはずです。

ただ、使い込むうちに機能の豊富さがUI粗さを上回るメリット になります。

私も最初の1週間は戸惑いましたが、今では他社に戻れません。

デメリット②:楽天経済圏との親和性は低い

楽天市場・楽天カード・楽天モバイルを活用している方にとっては、投資信託の積立でポイントが貯まる 楽天証券のほうがトータルでお得 になる可能性があります。

ただし、ポイント還元は 年数千〜数万円規模 にとどまるケースが多く、高配当株の配当金(年10万〜100万円規模)の非課税化インパクトと比べると影響は限定的です。

デメリット③:SBI経済圏への「切替コスト」がかかる

SBI証券のメリットを最大化するには、住信SBIネット銀行との連携 が事実上必須です。

  • 米国株の為替コストを抑えるため
  • 入出金をシームレスにするため

メガバンクをメインで使っている方は、この切り替え作業がやや面倒に感じるかもしれません。

楽天証券との比較|あなたはどちらを選ぶべき?

「SBI vs 楽天」は永遠のテーマ。結論は 「あなたの軸」 で決まります。

比較項目 SBI証券 楽天証券
国内株手数料 無料 無料
米国株取扱銘柄数 約6,000 約5,000
単元未満株 S株(買付手数料無料) かぶミニ(時間帯制限あり)
スクリーニング 項目が多く実用的 シンプルで初心者向き
連携銀行 住信SBIネット銀行 楽天銀行(マネーブリッジ)
ポイント Vポイント・Pontaなど選択可 楽天ポイント
アプリUI やや古め モダンで使いやすい

こんな人はSBI証券がおすすめ

SBI証券がおすすめの人
  • 高配当株投資を本気で10年以上続ける予定の人
  • 米国高配当ETFも視野に入れている
  • 単元未満株で少額分散したい

こんな人は楽天証券が合うかもしれない

楽天証券がおすすめの人
  • 楽天市場・楽天カードのヘビーユーザー
  • 投資信託メインで 積立NISA中心 の運用
  • アプリUIの使いやすさを最優先したい

私個人の結論は 「高配当株メインならSBI証券、楽天経済圏住人は楽天証券」。

ちなみに 両方開設するのは全く問題ない ので、迷ったら両方作って比較するのもアリです(口座開設・維持は無料)。

しん
しん

ちなみに私は、楽天ヘビーユーザーですが、SBI証券で投資しています。

SBI証券の口座開設|最短翌営業日で取引開始

SBI証券の口座開設は、スマホだけで完結・最短翌営業日から取引可能 です。

開設の流れ(所要時間:約10分+郵送なしコース)

  1. SBI証券公式サイトから「口座開設」をタップ
  2. メールアドレス認証
  3. 個人情報・勤務先情報の入力
  4. マイナンバーカード+本人確認書類 をスマホで撮影・アップロード
  5. 口座種別の選択(特定口座・源泉徴収あり が初心者におすすめ)
  6. NISA口座の同時申込(ここでチェックを入れるのを忘れずに)
  7. 審査完了メールを受信 → ログイン → 取引開始

準備しておくもの

  • マイナンバーカード(ない方は通知カード+運転免許証など)
  • 本人名義の銀行口座(入出金用)
  • メールアドレス

初心者がつまずきやすいポイント

  • NISA口座は1人1金融機関まで。すでに他社でNISAを使っているなら、翌年に切替手続きが必要です
  • 特定口座(源泉徴収あり) を選べば、確定申告は原則不要
  • 口座開設だけなら無料。使わなければ維持費もかからないので、迷ったらとりあえず作ってOK
しん
しん

口座開設の手順は、私が実際にやった流れを【SBI証券】新NISAの始め方・口座開設|積立設定まで画像付きで解説にまとめています。

もう「始める」と決めている方は、下のボタンから直接どうぞ👇

📌完全無料!最短5分で完了!

【実践】高配当株を買う3ステップ

口座が開設できたら、さっそく最初の1銘柄を買ってみましょう。

私が繰り返している定番ワークフローを公開します。

ステップ①:Yahoo!ファイナンスの配当利回りランキングを活用

現在、日本には約3,700社の上場企業があります。

その中で「高配当株」と呼べる配当利回りの高い銘柄は、ほんの数十〜数百社に過ぎません。

候補リストを取得する方法は簡単です。

候補リストの取得方法
  1. Googleで「Yahoo!ファイナンス 配当利回り」と検索
  2. 検索結果に表示された配当利回りランキングのページをクリック
  3. 配当利回りの高い順に企業が一覧表示される

これが投資すべき高配当株の候補リストになります。

Yahoo!ファイナンスの配当利回りランキングは、単純に配当利回り(=1株あたり配当金÷株価×100)が高い順に企業を並べたものです。

誰でも無料で見られますよ。

リストの中には「病気のニワトリ」も混ざっている

ここで大事な注意点があります。

このランキングには、金の卵を生み続けられる健康なニワトリと、いずれ卵が産めなくなる病気のニワトリが両方混ざっています。

パッと見では区別がつきません。

だからこそ、次のステップで一社一社、丁寧に中身をチェックしていく必要があるんです。

しん
しん

私は「配当利回りランキング上位=おすすめ銘柄」だと思って飛びついたことがあります。

これ、本当にやっちゃダメなやつです。

ランキングはあくまで”候補リスト”として使いましょう

ステップ②:IRバンクで過去の業績をチェック

候補リストの中から気になった企業を、IRバンクというサイトを使って一社一社チェックしていきます。

IRバンクとは?企業の成績表

IRバンクは、上場企業の過去の業績データを一覧で確認できる無料のウェブサイトです。

「この企業が過去にどれくらいの利益を出し、配当金を出してきた」が一目瞭然でわかる、いわば企業の成績表みたいなものなんですね。

決算ページを開いてみよう

実際にKDDI(銘柄コード:9433)を例に、IRバンクの操作手順を説明します。

IRバンクの操作手順
  1. Googleで「IRバンク」と検索してサイトにアクセスする
  2. 左上の検索窓に「KDDI」と入力する(銘柄コード「9433」でもOK)
  3. 検索結果の銘柄トップにある「KDDI」をクリック
  4. 左端のメニューから「決算」をクリック

これで、KDDIの過去の業績が一覧できるページにたどり着きます。

このページが超重要です。

ここに表示される8つの項目をチェックするだけで、顔色の悪いニワトリ(=業績が不安定な銘柄)はすぐに見抜けるようになります。

しん
しん

実際に使ってみるとわかりますが、IRバンクは本当に見やすいです。

慣れてくると、1銘柄あたり5分くらいでチェックできるようになりますよ

必ず確認したい8つのチェック項目

それではIRバンクの決算ページで確認すべき、8つのチェック項目を解説していきます。

まず全体像をまとめますね。

8つのチェック項目
  • ①売上高:
    • ブレが小さく右肩上がりか
  • ②EPS(1株あたり利益):
    • 右肩上がりか
  • ③営業利益率:
    • 収益性は高いか
  • ④自己資本比率:
    • 倒産リスクは低いか
  • ⑤営業活動によるCF:
    • 現金はしっかり稼げているか
  • ⑥現金等:
    • キャッシュは増えているか
  • ⑦1株あたり配当金:
    • 安定性&成長性があるか
  • ⑧配当性向:
    • 無理な配当を出していないか
しん
しん

詳細な探し方は以下の記事で紹介してます。

参考にしてください。

あわせて読みたい
【初心者向け】高配当株の選び方|IRバンクで見るべき8項目
【初心者向け】高配当株の選び方|IRバンクで見るべき8項目

ステップ③:SBI証券で買い注文(S株推奨)

はじめての購入なら S株(単元未満株)で1株から が鉄則です。

  • 買付手数料:無料
  • 最小購入金額:数百円〜数千円
  • NISA成長投資枠での購入にも対応

1株買って配当金を受け取る経験を積むと、投資が「自分ごと」 になります。そこから少しずつ買い増していくのが、挫折しない高配当株投資の秘訣です。

よくある質問(FAQ)

しん
しん

よくある質問をまとめました。

Q
NISA口座を複数の証券会社で開設できますか?

A. できません。 NISA口座は1人1金融機関のみ。ただし年単位で金融機関の変更は可能なので、翌年からSBI証券にNISAを移すことは可能です。

Q
口座開設だけ先にして、あとから取引しても大丈夫?

A. 問題ありません。 口座維持手数料は無料。開設だけしておき、タイミングを見て取引を始めるのもOKです。

Q
NISAをあとから開設することはできますか?

A. できます。 証券口座を先に開設し、後日NISA口座だけを追加申込することが可能です。

Q
配当金の受け取り方法はどれを選べばいい?

A. 「株式数比例配分方式」一択です。 この方式を選ばないと、NISA口座の配当金非課税メリットが受けられないので要注意。設定は「口座管理 → 配当金受取方法」から変更できます。

Q
単元未満株(S株)で買った株でも配当金はもらえる?

A. もちろんもらえます。 1株でも保有株数に応じて配当金が支払われ、NISAの非課税対象にもなります。

Q
SBI証券と楽天証券の両方開設しても問題ない?

A. まったく問題ありません。 口座維持費は両社とも無料。ただしNISA口座はどちらか1社でしか使えません。

まとめ|高配当株投資ならSBI証券がベストアンサー

しん
しん

改めてSBI証券を選ぶべき理由を整理します。

本記事のまとめ
  1. 国内株手数料が完全無料 → 買い増し戦略と相性抜群
  2. 取扱銘柄数が業界トップクラス → 日本株も米国株も1口座で完結
  3. スクリーニング機能が実用レベル → 初心者でも数分で候補を作れる
  4. 新NISAで配当金が非課税 → 税率20.315%のインパクトは絶大
  5. 米国高配当ETFが1株から買える → VYM・HDV・SPYDも自由自在

そしてシンプルな真実を最後に。

しん
しん

高配当株投資で5年以上資産形成をしてきた私が、今からもう1度ゼロから始めるとしてもSBI証券を選びます。

口座開設は無料、最短翌営業日から取引可能 です。

「とりあえず作っておく」という選択肢が、未来の自分を助けてくれます。

まだ口座をお持ちでない方は、この記事を読み終えたタイミングがベストタイミング。高配当株による資産形成の、最初の一歩を踏み出してみてください。

📌完全無料!最短5分で完了!

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  • 本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。
  • 投資の最終判断は、必ずご自身の責任で行ってください。
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  • 記事内の数字・利回り・税制等は執筆時点の情報です。最新情報は各公式サイトでご確認ください。
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しん隊長
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現役の救急隊長 × 投資家|FP3級・簿記2級
消防士17年、救急隊長10年。40代・4人家族・住宅ローン35年変動。
2020年から自分のお金でやってきたことを、失敗(仮想通貨FXで200万円)も含めて実額のまま書いています。
語るのは、自分がやったことだけ。
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